アクセスカウンタ

<<  2010年12月のブログ記事  >>  zoom RSS

トップへ

タイトル 日 時
クリスマスは誰のもの サムエル上2:1-10 2010/12/19夕
...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2010/12/19 20:35
クリスマスは誰のもの ルカ1:46-55 2010/12/19
世界的にみると20億人以上の人がキリスト教を信仰しているといわれています。 日本においては日本全体の1%程度といわれています。 でも、日本においてクリスマスを知らない人はいませんし、一度もクリスマスを祝ったことのない人はいないのではないかという気がします。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2010/12/19 17:37
キャンドルサービス
今年は 戦場カメラマンという職業の人がテレビに良く出ていました。 来年は本業のほうを頑張るために、今年は芸能界でアルバイトをしているのだそうです。 彼は死にそうな目に何度も会いながらも、戦争によって一番苦しめられているのは、子供たちであるということをすこしでも多くの人に知ってほしいとその活動をしているそうです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2010/12/19 07:46
本当のクリスマス 2010/12/12 イザヤ7:10-14
聖書を開くと真ん中あたりは丁度詩篇です。 そのすこし後イザヤ書から旧約書の終わりまで、預言者の書物が並んでいます。 先週学んだ洗礼者ヨハネは新約聖書に登場する最後の預言者であると申し上げました。 預言者とは神の召しを受けて、神の言葉を与えられ、それを神のご命令のままに語り、民に伝えた人々のことです。 この預言者たちの自覚や信仰や活動は非常に特色があり、それを勉強すると旧約の教えの要点をつかむことができると言ってもよいくらいです。 そして、その中の代表者格がイザヤと次のエレミヤです。... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2010/12/13 08:35
人生の分かれ道 2010/12/5 夕礼拝
私は中学校3年生のクリスマスに始めて教会に行きました。 その時クリスマスソングをたくさん覚えました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2010/12/13 08:33
人生の分かれ道 2010/12/5 マタイ3:1-12
しばらくの間、ヨハネの福音書を学んでまいりましたが、洗礼者ヨハネについて学びたいと思います。 洗礼者ヨハネは「預言者」でした。 洗礼者ヨハネが登場した時代、すでに文字に書かれた聖書(旧約聖書)ができあがっていました。 神は聖書を通して語られるのであって、もう生身の預言者の口をとおして民に語りかけることはない、という意識がありました。 その中で、洗礼者ヨハネは「今、神が語られる言葉」を告げます。 キリスト教会において、洗礼者ヨハネは最後の預言者であると理解されています。 ちなみ... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2010/12/13 08:31

<<  2010年12月のブログ記事  >> 

トップへ

日本ナザレン教団 成田キリスト教会 2010年12月のブログ記事/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる