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タイトル 日 時
主の呼びかけに応える ヨハネ5:1-18 2009/4/26
レント、イースターにふさわしい箇所を取り上げましたのでしばらく離れておりましたが、本日はヨハネ福音書第5章です。 すこし復習しながら見てまいりたいと思います。 ...続きを見る

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2009/04/26 12:56
ここにはおられません  イースター早天礼拝 2009/4/12 マタイ28:1-9
イースター、おめでとうございます。 ...続きを見る

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2009/04/20 07:51
復活の主と共に  2009/04/19  使徒3:11-26
初代教会のキリスト信者たちは、毎日エルサレムの神殿で祈りと礼拝の時を持っていました。 神殿に入る正面の門が、今日の聖書箇所の舞台となる「美しい門」だと言われています。 少し前から見ていきます。 ペトロとヨハネは、いつものように、その門を通って神殿に向かおうとしていました。 彼は生まれつき歩けない人が運ばれて来ました。 彼は長年の間、毎日他の人に運んできてもらって施しを受ける生活をしてきたのです。 何十年もすれば慣れきて平気になってしまっていたかもしれませんが、その心には、自分のし... ...続きを見る

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2009/04/20 07:28
十字架から降りるがいい 受難日礼拝2009/4/12  マルコ15:21-41 
人は生まれた瞬間から死に向かって生きています。 誰一人として、死から逃れること、死を避けて通ることはできません。 主は ゲッセマネの園で捕えられたとき、《父がお与えになった杯は、飲むべきではないか》(ヨハネ18章11)と言って、ご自身を死へと引き渡すことをお許しになりました。 人間のもつ生の弱さを選び取り、十字架では《渇く》とおっしゃり、苦痛の深淵を受け取られました。   それは、ご自身が生きるためではなく、弟子たちに命を与えるためです。イエスさまは、愛する弟子たちに命を与えるため... ...続きを見る

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2009/04/12 23:31
へりくだられる神  2009/04/05 フィリピの手紙2:6-11
へりくだられる神  2009/04/05 フィリピの手紙2:6-11 今夕のテキストは、有名なフィリピ書のキリスト讃歌と呼ばれる箇所です。 これはイエス・キリストの出来事の全体をふまえて、その意味を簡潔な言葉でキリストとその父なる神を讃えつつ歌う詩です。 ...続きを見る

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2009/04/06 00:43
へりくだられる神  2009/04/05 マルコ12:1-11
へりくだられる神  2009/04/05 マルコ12:1-11 教会暦では、今週は受難週、聖週間と呼ばれています。 主イエスキリストの生涯最後の1週間を表す言葉です。 ダビンチの絵で有名な「最後の晩餐」も、この受難週の中で行われた弟子たちとの夕食であります。 キリスト教会が今日も守っている聖餐式として受け継がれています。 ...続きを見る

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2009/04/05 16:37

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日本ナザレン教団 成田キリスト教会 2009年4月のブログ記事/BIGLOBEウェブリブログ
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