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タイトル 日 時
クリスマス礼拝 イザヤ52:7-10 2011/12/25
今日の箇所は、毎週 派遣の言葉としてお読みしている箇所です。イザヤはバビロンの捕囚から解放のメッセージをエルサレムに伝える者は、いかに美しいことか、とその使者の賛美がなされています。その使者が伝える内容とは“平和”“恵み”そして“救い”です。これはいわばクリスマスの喜びです。この「良い知らせ」とは聞いた人は、必ずまた他の人に語りたくなる種類の喜びである、ということです。人生には色々な種類の喜びがあります。一人で密かに喜びをかみしめる喜びもあります。しかし、クリスマスの喜びは男でも女でも、大人でも... ...続きを見る

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2011/12/28 12:02
喜びの歌をもって 2011/12/18 ゼファニア3:14-17
預言者ゼファニアは、「イスラエルの王なる主はお前の中におられる。お前はもはや、災いを恐れることはない」と語りました。 主イエスの誕生によりここで語られている「イスラエルの王なる主」が、神の御子イエス・キリストであることがわかりました。神の御子は預言者ゼファニアを通して神が知らせてくださったように、わたしたちの世界の真っ只中に来てくださったと理解することができました。 ヨハネによる福音書は、このことを、「言(ことば)は肉となって、わたしたちの間に宿られた」といいあらわしています。マタイによる福... ...続きを見る

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2011/12/18 18:38
今こそ来ませ 神学校クリスマス 2011/12/12 ヨハネ1:9
ナザレン神学校でのクリスマス ...続きを見る

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2011/12/12 19:20
嘆きは喜びに イザヤ61:1-4 2011/12/11
「主の霊がわたしの上におられる。貧しい人に福音を告げ知らせるために、 主がわたしに油を注がれたからである。主がわたしを遣わされたのは、 捕らわれている人に解放を、 目の見えない人に視力の回復を告げ、 圧迫されている人を自由にし、 主の恵みの年を告げるためである。」 (ルカ4章) 主イエスがユダヤの会堂で朗読された聖書の箇所が本日の箇所です。主はこのように預言書の時代と主イエスの時代をつなぐメッセージを語られました。 時を越えて救い主の到来によって語られてきたことは「嘆きに代えて喜びの香... ...続きを見る

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2011/12/12 19:06
慰めよ 2011/12/4 アドベント第2主日 イザヤ40:1-9
「慰め」とは、何かをして、一時の悲しみや苦しみをまぎらせる。心を楽しませる。心をなごやかに静める。という意味です。悲しんだり苦しんだりしていない時には必要なものです。本日の箇所は神様が与えてくださった土地から異国に捕囚の民となったイスラエルに語られた慰めと励ましの預言です。 主イエスは聖霊が「慰め主」であるとおっしゃいました。「霊」と言いますと、今日では何かスピリチュアルな、余り普通ではない、超自然的なものを想像しがちですが、そうではありません。主イエスがおっしゃるのは、その霊とはいつも私... ...続きを見る

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2011/12/04 12:42

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日本ナザレン教団 成田キリスト教会 2011年12月のブログ記事/BIGLOBEウェブリブログ
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