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タイトル 日 時
心を一つに 2011/5/29 Tペトロ3:8-17
私は土曜日にラジオを点けていることが多いのですが、その中で「よい週末を」という挨拶を耳にします。 普段でも、午前中に会った人に、今日もよい日を というような挨拶をする場合がありますが、旅行者などには、「いい旅を」などという場合などです。 これは英語の挨拶の日本語訳です。 「Have a good day, sir」、「Have a nice trip!」 今日という日が神様の恵みあふれる素敵な一日でありますように 神様の守りと平安のうちにある旅となりますように という祈り... ...続きを見る

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2011/05/29 11:50
教会を信じる 2011/5/22 Tペトロ2:1-10
成田教会の録音説教 ...続きを見る

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2011/05/29 11:47
知恵と”霊”とよって 2011/5/15 使徒6:1-8
仙台富沢教会の阿部先生は、東北ヘルプというキリスト教の支援団体で中心的に活躍されています。 若い ということもありますが、多岐に渡り用いられています。 仙台の山手にある斎場と仙台中心部にある東北ヘルプ、そして、教会から数キロの所にある仮設住宅郡を精力的に回っておられます。 その活動の中で、気づいたことをこのように報告してくれました。 ...続きを見る

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2011/05/15 09:19
賜物としての聖霊  2011/5/8 使徒言行録2:36-42
私は牧師になる前に、人材ビジネスで何千人も面接をしました。 少し悪い言い方をすれば、ある意味、自分のことを棚に上げて人を値踏みするわけです。 でもそれは、それぞれの賜物を見極める仕事であったと自分自身では正当化しています。 しかし、この自己正当化というのは、本当はとても罪深く恐ろしいことだと思います。 ...続きを見る

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2011/05/08 23:42
主の復活の証人として 2011/5/1夕礼拝 言行録2:22-32
先ほどお読みしました聖書の個所は、イエスの弟子の一人ペテロが、イエスの死後、初めて語った宣教の言葉です。 ここでは主に3つのことが語られていますが、その宣教の内容は、およそ2000年が経った今も変わっていません。 このペトロの説教に教会で語られる説教の全ての要素が入っているといわれています。 ...続きを見る

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2011/05/05 10:47
主の復活の証人として 2011/5/1  Tペトロ1:3-9
ロイヤルウエディング英国皇室での結婚式がありました。 テレビでの中継をごらんになられた方もいらっしゃるとは思いますが、結婚式も葬式も、キリスト教にとっては礼拝です。 ですからこの式で一番肝心なことはドレスが誰のデザインでいくらぐらいであるとか、指輪がどうのとかではありません。 聖書の朗読や司祭のメッセージであり、祝祷であるべきです。 英国王室はイギリス国教会頂点ですから、 そして、本人たちにとってもっとも重要なのは神の前に誓うことであるはずです。 日本人にとって、結婚式は本人... ...続きを見る

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2011/05/05 10:45

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日本ナザレン教団 成田キリスト教会 2011年5月のブログ記事/BIGLOBEウェブリブログ
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