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タイトル 日 時
新しい墓に 2010/10/31 ヨハネ19:38-42
先週も「準備の日」からみ言葉が始まりましたが、今週も「その日はユダヤ人の準備の日で」と42節でまた繰り返されています。 つまり、この十字架の出来事が年に一回の過越しの祭りの前日であったということ しかも、その祭りの初日が安息日とも重なる特別の日に備える日であったことが、強調されているのです。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2010/10/31 06:06
墓前礼拝 2010/10/17 Tコリント15:20-22
昔このようなクイズがありました。 坂本竜馬が死なずに、今まで生きていたらどうなるでしょうか? 私はこのクイズに対して、私はまともに「歴史が変わる」と答えました。 その答えは、人口が一人増える、ということでありました。 ...続きを見る

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2010/10/24 19:29
預言の成就 2010/10/24  ヨハネ19:31-37
一般的に毎週土曜日は、牧師にとって非常に重要な日です。 朝早く起きて祈り、聖書を読み準備をします。 私の場合、忘れなければ ライフライン を観ます。 そしてそれまでに準備し練ってある説教をいじり始めます。 ...続きを見る

ガッツ(がんばれ!) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2010/10/24 12:14
『救いは成れり』 2010/10/17 ヨハネ19:28-30
「死に水をとる」という言葉があります。 元来は釈迦が死に際に水を求めたことに由来する仏教用語で、死者の復活を願って水を含ませるということのようです。 このまつごの水は 故人への最期の手向けであり、お別れの儀式ともいえます。 今は、"最期まで介護する"という意味でも使われるようです。 いずれにしろ、死の間際に人間が喉の渇きを覚える。 それは事実のようです。 人間は水の中に生まれ、水を採って死んでゆく、やはり水がなければ生きてはいけないのです。 洗礼式でも水が使われますけれど、... ...続きを見る

驚いた ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 1

2010/10/17 14:32
み言葉の成就 2010/10/10 ヨハネ19:23-27 
本日はナザレン日ということで、私たちのナザレン教会では教団の創立記念の主日です。 約100年前の1907年私たちの教団は誕生しました。 このことを記念しています。 ...続きを見る

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2010/10/10 10:21
主はなぜ十字架に 2010/10/3 夕  Tペトロ2:18-25
召し使いたち、心からおそれ敬って主人に従いなさい。 善良で寛大な主人にだけでなく、無慈悲な主人にもそうしなさい。 ...続きを見る

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2010/10/03 21:02
主はなぜ十字架に  2010/10/3  ヨハネ19:16-22
先日、地震があり、テレビと携帯から緊急地震速報が流れました。 驚かれた方もいらっしゃったかもしれません。 私はたまたまテレビを掛けておりましたので、地震発生直後でどこでどの程度の地震が発生したのかもわからないまま報道し続けているテレビを食い入るように見ていました。 情報があるのが当たり前の生活をしていると、すぐに知りたい、という欲望に駆られてしまうものだなぁと思いました。 ...続きを見る

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2010/10/03 12:06

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日本ナザレン教団 成田キリスト教会 2010年10月のブログ記事/BIGLOBEウェブリブログ
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