アクセスカウンタ

<<  2010年2月のブログ記事  >>  zoom RSS

トップへ

タイトル 日 時
大切な君 2010/2/27 ヨハネ20:20-26
さて、祭りのとき礼拝するためにエルサレムに上って来た人々の中に、何人かのギリシア人がいた。彼らは、ガリラヤのベトサイダ出身のフィリポのもとへ来て、「お願いです。イエスにお目にかかりたいのです」と頼んだ。フィリポは行ってアンデレに話し、アンデレとフィリポは行って、イエスに話した。イエスはこうお答えになった。「人の子が栄光を受ける時が来た。はっきり言っておく。一粒の麦は、地に落ちて死ななければ、一粒のままである。だが、死ねば、多くの実を結ぶ。自分の命を愛する者は、それを失うが、この世... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2010/02/28 08:03
夕礼拝 Tペトロ4章7節-10節 
主イエスは天の国は地引網のようだとおっしゃいました。 中にいる魚はだんだん陸に引かれていっていることに気づかない。 聖書の預言している世の終わりに近づいたことを意味します。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2010/02/21 20:48
ナルドの香油 2010/02/21 受難節第一主日 ヨハネ12:1-11
ヨハネ福音書を貫いている主題の一つは、神が人となられた、ということです。 そしてもう一つは、主は共におられるということです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2010/02/21 14:38
暗闇からの開放 2010/02/14 ヨハネ11:38-44
さて、今日の福音は、イエスが葬られて四日後になるラザロを復活させてくださったことを記す有名な個所です。 福音書記者ヨハネはカナの婚礼に始まるヨハネ特有の奇跡物語の最後にこの記事を書いています。 今日の箇所の少し前の10章には、ユダヤの宗教的指導者たちが、すでにイエス様を危険分子として捕らえようとする動きがあったことが伝えられています。 弟子たちですら捕らえられれば死を免れないであろうことを知っていたようです。 また、この奇跡を体験したユダヤ人の密告によって、イエス様が捕らえら... ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0

2010/02/14 12:09
CEC研修会 信仰のプロフェッション 2010/2/11 ヨハネ福音書11章
私は仕事を紹介するという仕事をしてきました。 それぞれの特性を生かして、しかるべき職場を紹介するのですが、これがなかなかたいへんでした。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2010/02/14 10:10

<<  2010年2月のブログ記事  >> 

トップへ

日本ナザレン教団 成田キリスト教会 2010年2月のブログ記事/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる