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タイトル 日 時
世が救われるため  2009/1/25 ヨハネ3:16-21
神は、その独り子をお与えになったほどに、世を愛された。独り子を信じる者が一人も滅びないで、永遠の命を得るためである」。 実は、この3章16節はクリスマスの時期によく読まれる箇所です。 「神はその独り子をお与えになった」の「お与えになった」という言葉が、何よりもまずクリスマスプレゼントのイメージに重なるからです。 神様は、この世を愛されました。 そしてその世に住む私たち人間一人一人を愛してくださいました。 神様に愛される一人ひとりが、自らの罪のために滅んでいくのをよしとされなかったの... ...続きを見る

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2009/01/25 12:23
唯一信じうるもの ヨハネ3:16 2009/01/18(夕礼拝)
夕礼拝でもヨハネ3:16からお話をいたします。 石島三郎という昭和日本の有名な牧師がいらっしゃいます。 もう天に還られました日本基督教団の先生です。 この先生が『キリスト教入門』という本を書かれています。 この本に「わたしはキリスト教を信じない。しかしキリストの福音を信じる」とありました。 その意味は宗教としてのキリスト教であれば、文化としての精神現象に過ぎないので、理解するだけでいい。 知識としてのキリスト教を知るには、ミッションスクールで学ぶキリスト教概論で充分だということで... ...続きを見る

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2009/01/18 21:08
唯一信じうるもの ヨハネ3:16 2009/01/18
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2009/01/18 13:09
新成人の祝福をしました。
新成人の祝福をしました。 新成人を迎えられるA姉の祝福式をしました。 おめでとうございます。 ...続きを見る

驚いた ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2009/01/11 13:46
新しく生まれ変わる 2009/1/11 ヨハネ3:1-15
早いもので、もう2009年も明けて10日が過ぎました。 あっという間に現実の中に引き戻されて、もうすっかり松の内気分ではないという方も多いことでしょう。 半分お正月の気分ですが、また世の中は連休です。 昨年一年間は、さまざまな意味で激動の一年であったかと思います。 最初の半年ほどは好景気のただ中で、誰もが楽天的でした。 春には特定財源の関係でころころとガソリンが上がったり、下がったり…。 ガソリンは秋にはどこまで上り詰めるのだろうかと思うほど値上がりし、思いもよらない円高で、また... ...続きを見る

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2009/01/11 13:39
神の徴U 2009/01/04  ヨハネ2:23-25 
ヨハネの福音書には、神のしるしが記されています。 「徴」を辞書で引いてみますと、これから起ころうとする物事の前ぶれ。きざし。前兆。とありました。 もう去年のことになりますが、先週学びましたのが最初の徴でした。 今日の箇所、2つめの徴は「数々のしるし」であります。 実は先週学びました箇所と、今週の記事の間に「宮清め」の記事が挟まれています。 しかし、ここにこの「宮清め」の記事が書かれているのは時系列的には正しくないと考えられています。 なぜかと言えば、こんな大それたことをガリラヤ出... ...続きを見る

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2009/01/04 12:21
私たちの責任 2009/01/01  元日礼拝
ルカ1:26−38 使徒16:25−34 Uコリント5:13-18 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2009/01/01 15:55

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日本ナザレン教団 成田キリスト教会 2009年1月のブログ記事/BIGLOBEウェブリブログ
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